長崎の温泉,旅館の情報を紹介しています。雲仙温泉・島原温泉の露天風呂や温泉を満喫できるくつろぎの宿,旅館をご案内します。
総合案内 福岡の温泉 佐賀の温泉 大分の温泉 長崎の温泉 熊本の温泉 宮崎の温泉 鹿児島の温泉

長崎県【雲仙温泉】

長崎市、雲仙、島原の旅行スナップ写真 ※長崎市、雲仙、島原の旅行スナップ写真

雲仙温泉 名湯の宿  雲仙いわき旅館

長崎県雲仙温泉街の中心に位置し、地獄廻りなど観光に大変便利です。雲仙唯一の敷地内から湧き出す60℃の天然温泉(酸性・含硫黄ーアルミニウムー硫酸塩温泉)を100%かけ流し式で使用している内湯、露天風呂、指の湯(玄関前の雲仙名所)は、豊富な湯量と質の良さは地元では「名湯の宿」として有名です。又、島原半島の新鮮な食材と橘湾で水揚された魚介類を使った会席料理は、お客様に好評です。今年10月に源泉露天風呂付客室が完成いたしました。

雲仙温泉 ホテル東洋館

最上階より望む大パノラマ、雲仙初の展望露天風呂。

雲仙温泉 雲仙宮崎旅館

雲仙地獄が源泉の温は白濁の硫黄泉。湯量も豊富、浴場すべて掛け流し式で新鮮な温泉の効能を味わっていただけます。男女とも同じ広さのお風呂は内湯と露天風呂、サウナがあり、また貸切(40分無料)の露天風呂付家族風呂もございます。お風呂上りにはお休み処で、麦茶(無料)、雲仙地ビール(有料785円)をご用意しております。

雲仙温泉 旅亭 半水盧

雲仙地獄を源泉とする効能の高い温泉を引湯している大浴場は敷地の東西に1つずつあり、露天風呂は周りを緑溢れる森に囲まれた庭園風呂です。お客様の収容人員が少ないせいかまるで貸切風呂のような感じさえ抱かせます。雲仙のお湯は硫黄を含んだ強い酸性泉で温泉療養が盛んなヨーロッパでも見られない温泉です。殺菌効果が高く、湿疹等の皮膚病全般に効果があります。また美肌効果もあり、健康増進にも適していると言われます。

小浜温泉 和のやど 湯のやど 春陽館

木の香漂う和の宿。掛け流しの天然温泉。バリアフリー。

雲仙温泉 九州ホテル

「大地の湯」は地面から噴き出る煙を見ながら大自然との一体感に浸っていただき、又、「四季の湯」は雲仙が季節毎に見せる自然の美しさをご堪能して下さい。夜は満天の星空のもと、朝は清々しい空気の中で露天風呂ならではの風情をお楽しみ下さい。又、従来大浴場として使用していた露天付大浴場を贅沢に貸切り風呂としてご利用いただけます。


長崎県【島原温泉】 ※長崎市、雲仙、島原の旅行スナップ写真

島原唯一の掛け流し海見露天の宿 ホテル南風楼

美しい有明海に面しているホテルだからこそ、楽しみたいのが海を一望できる露天風呂。湯ったりと温泉につかりながら、海に昇る日の出を眺めるのはとても贅沢なひととき。日常を忘れてご湯っくりと温泉をお楽しみ下さい。

朝日が美しい展望露天風呂のある宿 島原温泉 九十九ホテル

昭和9年、開館した当ホテルは九十九(つくも)島を一望できる絶景の地に建てられた事からこの名が付けられました。多いに満足いただける海の幸と山の幸。歴史と風光明媚な素晴らしい環境でゆったりと湯につかり最上の心地よさをお楽しみ下さい。

島原温泉 島原観光ホテル小涌園

小島が浮かぶ波静かな有明海に面した自慢の海辺の露天風呂、うたせ湯、展望大浴場。朝もやの立ち込めたお湯や、満天の星空を眺めながら、まるで大海原を湯船にしたような絶景の露天風呂をお楽しみ下さい。

島原温泉 旅館海望荘

当館の温泉は源泉のみを使用してます。循環器は使用してません。レジオネラ菌を気にせず安心して、何度でもご利用いただけます。レトロな海に面したお風呂ですがお風呂に入りながら見る海から昇る朝日も格別なものがあります。温泉は、飲用でも浴用でもどちらも違った効能があり是非両方お試しください。お風呂掃除も頑張っています。タイルの目路は、何時入っても真っ白のままです。

雲仙温泉 湯元ホテル<長崎県>

源泉掛け流し、地獄谷徒歩3分、政府登録、貸切家族用露天風呂有、創業元禄八年(1695年)


【九州各県観光地の旅行スナップ写真集】
福岡県・門司港レトロの旅行スナップ写真 ※福岡県・門司港レトロの旅行スナップ写真
鹿児島県の旅行スナップ写真 ※鹿児島県の旅行スナップ写真
熊本県人吉温泉の旅行スナップ写真 ※熊本県人吉温泉の旅行スナップ写真
長崎市、雲仙、島原の旅行スナップ写真 ※長崎市、雲仙、島原の旅行スナップ写真

九州各県の旅行ガイドブック「るるぶ」

HOME
■福岡の温泉 ■佐賀の温泉 ■大分の温泉 ■長崎の温泉 ■熊本の温泉 ■宮崎の温泉 ■鹿児島の温泉
 嬉野温泉  湯布院温泉  雲仙温泉  黒川温泉  たまゆら温泉  霧島温泉
 武雄温泉  別府温泉  島原温泉  人吉温泉  青島温泉  指宿温泉




サイトマップ リンク集 リンクについて